アニメとかの感想を、可能なら濃すぎず薄すぎずお送りするブログです。なるべく甘口で。甘味料無添加!                          今期は「コードギアス 反逆のルルーシュR2」と「仮面のメイドガイ」を濃度高めにお送りしたいと思っていました…


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CM「今度の攻略キャラは108人+隠しキャラ!この中から意中

の一人を選らんで、伝説の図書館で告白しちゃえ!大人気恋愛

ゲームの最新作、『るるすざメモリアル・エクスタシー』 は7/25

発売!初回予約特典は、豪華スペシャルキャラカード。

108人の誰か&シークレットキャラの内、どれか一つのキャラ

カードが付いてくるよ!大切な思い出を、アナタと・・・」



ルル「ちょwコンプリートすんのマジで無理www」

ロロ「司書さんのカードだけ欲しいなぁ…」



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会長「買った!アッシュフォード学園全部活メンバ

ーに通達、アマゾンとアキハバラゲットーを中心に

予約しまくりなさい!!」



ルル「ゲームを大人買いすんな!www」



*コードギアス 反逆のルルーシュ第12話、もはや恒例の先行ネタ記事版です。
今回ネタが多すぎて、何を摘み取っていいのか分からねぇ・・・

もうこれこそが、最終回!

ペルソナ・トリニティソウル、第26話…そして最終回の感想です。
なにか、まだ頭の中で整理できません…
放映直後1時間で、すべてに納得のいく感想を書ける人がいたら神と崇めます!

なのでとりあえず、リビドーのままに心にキたシーンのみ抜粋していきます
考察的な事は後日、Part.2にてやります、ごめんなさい
大幅に書き直しましたが、とりあえずこのシーンは外せないのでこのままで!



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このシーンで涙腺決壊!!。・゚・(ノД`)・゚・。


そしてだめだこの番組、今までの積み重ねが凄すぎる。
たった一瞬、たった一瞬だけど叶鳴が慎を導いてくれた!
この一瞬で、叶鳴スキーやってて心から良かったと思った!!
基本は洵×結祈スキーだけど(マテ
ありがとう、ありがとう!スタッフの方々。

・・・とりあえずちょっとだけですが、感情に抗わず見ていきます。
*7/1、全面的に書き直しました。

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「みんな、いつも見てくれてありがとぉっ!!」


トラバにコメント、WEB拍手や拍手コメとかいっぱい頂戴して感謝してます。
でもすいません、今週から仕事が”超”繁忙期に入るため、それらへのお返事がいつもよりさらに遅くなります。7月は休みが少ないんだよぉぉぉ・・・

一応レギュラー記事の作成を優先したいので、恐縮ながらそうさせていただきます。
休みの日になったらそれまでの分はなるべく一気に返させていただくので、ご了承ください。

くそー、休みが来て、また休みだったらいいのに・・・


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〜ナナリーは、テレビを見てました(見えないはずだけど)〜


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「チュっ♪」



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「・・・ ・・・ ・・・」


*とりあえず、本日中にマトモな記事をあげられそうにないのでネタ記事上げます。

マクロスフロンティア、第12話の感想Part.2です。
主にAパートの感想であるPart.1はこちらへ
こっちは主にBパートについての感想と総評です。

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まあ、このシェリルの顔がすべてなのですがっ!


とにかく見ていきます。


もう、こうなるのは分かっていたさっ!

だから、だから・・・
くそう、なんか悔しいマクロスフロンティア、第12話の感想です。
不覚にも力尽きて昼まで寝てたので遅くなってしまいました(笑)
そして記事がやたら長くなり、キャプも50以上になってしまって、ページが重くてしょうがないので(バカか、私は…)、記事を二つに分けます。コメント欄は両方開放しますが、ややこしいのでコメント欄は Part.2 のみ開放します。TBはPart.1の方へお願いします。

今回の話を端的に言うと、すべて17歳の罠ですた!

おそろしく緻密で、しかも綱渡りな計画を立てるなぁ・・・
だれか一人が思惑通り動かなかったら台無しじゃないか。
その時はその時でなにか考えてそうではありますが。

とにかく本編!
ガリア4に到着したアルトとシェリル。
しかし無理が祟ったシェリルはタラップで倒れてしまいます。

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それを合図かのように暴動を起こす第33海兵隊のゼントラーディー達。
アルトとシェリル、そしてグレイスは人質として拘束されてしまいました。
シェリルの招聘自体が、反乱の口実の為の罠だったのです。

アルト達を救うのは誰なのか?
ちょっぴり悔しいけど見ていきます。

いつもたいへんお世話になりまくっている、そして最近ではWEBラジオの掲示板にお邪魔しまくってる「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんが立てられた企画に乗らせていただきます。

2008年度・第一四半期に終了したアニメの評価をしてみようというものですね。
基準をコピペしておきます。

ストーリー:脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等。

キャラクター性:キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等。

:キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等。

演出:声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等。

音楽:OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等。

総合評価:この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等。


一応評価の指標として、5:とても良い 4:良い 3:普通(及第点)
2:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い

今回まな板の上に上げるのは、感想は書いてなかった「紅」と、途中でネタ記事オンリーになってしまった「仮面のメイドガイ」です。ではさっそくいってみよー!


わぁ、あっちゃんでシメかよ!

三河の誇るラフレシア、柚姉ぇでも止められなかった力也の暴走を止めるため、遂に最終兵器と書いて”ラ ス ボ ス”と読むあの方が投入されました。


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課長「・・・という事で、今の力也に対抗できそう

なのはオマエしかおらん。頼むぞ、モトコ」



田中「Get 9!」



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井口「こ、公安九課!? や、山寺さん、山寺さん

も来るの?なに着て行ったらいいのよっ!」


坂口「おちつけ姉者!残念だが来るのはメスゴ

リラだけだ(死亡フラグ)」




*仮面のメイドガイ、最終回の感想です。
最後だからマジ感想でいくぜっ!(んなワケありません)

もう一人いた、色んな意味で…

コードギアス 反逆のルルーシュR2 第11話の感想です。
最近めっきり先行ネタ記事版が強くなってしまいましたが、こちらが本道。
記事短縮キャンペーン中なので、短くなるように努力しつつ書きます。

天帝八十八陵に追い詰められた黒の騎士団、そして大宦官達に裏切られた星刻。

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大宦官達とシュナイゼルの軍は容赦ない攻撃を浴びせかけます。
天子はシステムの一部、代わりなどいくらでもいるという大宦官達。
しかしそれは、その言質を引き出す事こそがゼロの目的でした。

物語の中の中華連邦も現実世界の中国も、多くの人種からなる多数の人民を抱えた多民族国家という点では一緒です。そんな国を自壊させる方法はただ一つ・・・

コードギアス一期から通して初めてとも言えるゼロ=ルルーシュの戦略戦。
なるべく短めにして見ていきます。

もうこの番組、主人公がつらすぎだ!!

ペルソナ、第25話の感想です。
記事短縮キャンペーン中なので、短くなるように努力しつつ書きます。

なんてゆーかまあ、慎が見ていて泣きたくなる程つらい立場ですね。
支えてくれる仲間や、助けになってくれる大人の人がいてもそう感じます。

焦点になるのはやはり、諒の目的。

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彼が何を目指し、何の為に洵を連れ去ったのか。
そして洵はなぜ慎をおいて諒と共にある事を由としたのか。
さらに残されたアヤネクローン(究極体)とどう関係するのか。

この辺はいまだ、分かるような気がするけど、本質的には分かりません。
なので私なりに考えながら見ていきます。