もう、死んじゃった!
夏の新番感想、第二弾は鉄腕バーディーDECODEです。
BS的にはペルソナの後番なんで軽く見てみようと思ったら、思いの他デキがよくてびっくり!
元々「パトレイバー」とかで有名な、ゆうきさまみさんがパトレイバーと平行しながらやってた作品だったと思うんだけど、古臭さとかあんまりなくて、いい意味で今風になっていました。

宇宙捜査官のバーディー・シフォン=アルテイラ(CV:千葉紗子)は、とある物を持ち出した犯罪者ギーガーを追って地球までやってきました。地球人に化けてギーガーの行方を捜すバーディですが、なかなか捜査は思うように進みません。
そんな中、やっと手がかりを掴んだバーディーでしたが・・・
最初なんでマジ軽めにいきますね。
夏の新番感想、第二弾は鉄腕バーディーDECODEです。
BS的にはペルソナの後番なんで軽く見てみようと思ったら、思いの他デキがよくてびっくり!
元々「パトレイバー」とかで有名な、ゆうきさまみさんがパトレイバーと平行しながらやってた作品だったと思うんだけど、古臭さとかあんまりなくて、いい意味で今風になっていました。

宇宙捜査官のバーディー・シフォン=アルテイラ(CV:千葉紗子)は、とある物を持ち出した犯罪者ギーガーを追って地球までやってきました。地球人に化けてギーガーの行方を捜すバーディですが、なかなか捜査は思うように進みません。
そんな中、やっと手がかりを掴んだバーディーでしたが・・・
最初なんでマジ軽めにいきますね。
いつもたいへんお世話になりまくっている、そして最近ではWEBラジオの掲示板にお邪魔しまくってる「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんが立てられた企画に乗らせていただきます。
今回はそのPart.2という事で、「PERSONA -trinity soul-」と「純情ロマンチカ」を取り上げさせていただくと同時に、ベスト声優とベストOP・EDを選ばせていただきます。
基準をまたコピペしておきますね。
ストーリー:脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等。
キャラクター性:キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等。
画:キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等。
演出:声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等。
音楽:OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等。
総合評価:この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等。
一応評価の指標として、5:とても良い 4:良い 3:普通(及第点)
2:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い
ではさっそくいってみよー!
今回はそのPart.2という事で、「PERSONA -trinity soul-」と「純情ロマンチカ」を取り上げさせていただくと同時に、ベスト声優とベストOP・EDを選ばせていただきます。
基準をまたコピペしておきますね。
ストーリー:脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等。
キャラクター性:キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等。
画:キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等。
演出:声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等。
音楽:OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等。
総合評価:この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等。
一応評価の指標として、5:とても良い 4:良い 3:普通(及第点)
2:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い
ではさっそくいってみよー!
いつもたいへんお世話になりまくっている、そして最近ではWEBラジオの掲示板にお邪魔しまくってる「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」のピッコロさんが立てられた企画に乗らせていただきます。
2008年度・第一四半期に終了したアニメの評価をしてみようというものですね。
基準をコピペしておきます。
ストーリー:脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等。
キャラクター性:キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等。
画:キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等。
演出:声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等。
音楽:OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等。
総合評価:この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等。
一応評価の指標として、5:とても良い 4:良い 3:普通(及第点)
2:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い
今回まな板の上に上げるのは、感想は書いてなかった「紅」と、途中でネタ記事オンリーになってしまった「仮面のメイドガイ」です。ではさっそくいってみよー!
2008年度・第一四半期に終了したアニメの評価をしてみようというものですね。
基準をコピペしておきます。
ストーリー:脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等。
キャラクター性:キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等。
画:キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等。
演出:声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等。
音楽:OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等。
総合評価:この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等。
一応評価の指標として、5:とても良い 4:良い 3:普通(及第点)
2:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い
今回まな板の上に上げるのは、感想は書いてなかった「紅」と、途中でネタ記事オンリーになってしまった「仮面のメイドガイ」です。ではさっそくいってみよー!


















